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| H20.5.24/標高1700m/宮崎県・鹿児島県 |
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初の遠征です。しかし、南九州は朝から雨模様で、昼前にえびの高原に着いた頃は大雨洪水警報が出ており、10m先もよく見えないどしゃ降りの雨が待っていました。
昼食を済ませたのち、雨が降りしきる中、会長と隊長とポーターTが果敢に(無謀に)も韓国岳に挑みますが・・・ |
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大雨にたたられた春の霧島遠征にリベンジすべく第2次霧島遠征を計画、霧島連峰の主峰・高千穂峰に挑戦しました。
爽やかな秋晴れの下、雄大な霧島連峰を望みながら、御鉢を経て高千穂峰に到着。初参加のM嬢が山頂で入れてくれた温かいコーヒーが印象に残りました。 |
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3回目の遠征です。Y先輩の希望で初の大分遠征、豊後富士の異名を持つ秀峰・由布岳に登りました。
M嬢の提案で、正面登山口でなく、岩登りが楽しめる?という東登山口から挑戦。これが予想を遥かに超えたきつ~い岩登り登山となりました。「山は甘くない!」 |
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N隊長からの提案で、ミヤマキリシマで有名なくじゅう連山・平治岳に登りました。
前日深夜に九重町吉部(よしぶ)で車中泊し、朝5時30分から登山を開始しました。
昼過ぎには下山の予定でしたが、道に迷うなど、下山まで12時間を要するとんでもないことになってしまいました・・・・ |
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山歩きの雑誌を見たJ会長から「草原歩き」がしたいとの提案で急遽企画したくじゅう山系にあるみそこぶし山登山です。
秋晴れのいい天気の中、山頂で隊長特製の豚汁も味わえた楽しい山歩きとなりました。 |
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N隊長の提案で、素晴らしい紅葉を見るため、九州本土では3番目の標高を誇るくじゅう連山の大船山に登りました。
東尾根を3時間半、後半の直登りでバテバテとなりましたが、御池と大きく広がった紅葉、雄大な景色は、疲れを一気に吹き飛ばしました。手強い山、大船山は最高! |
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ミヤマキリシマが好きな会長の提案で、霧島山、くじゅう連山に続いて雲仙岳へのミヤマキリシマ登山となりました。
仁田峠でミヤマキリシマを見ながら妙見岳に到着。その後は、絶景を見ながら普賢岳を目指しました。普賢岳山頂と平成新山に他の山にない迫力を感じました。 |
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M嬢企画の40回記念・背振山系井原山登山です。梅雨明け直後の猛暑での7時間半におよぶ登山で、汗は出尽くし、これまで最も厳しい登山となりました。
しかし、洗谷渓谷での渓流道やダルメキ谷のオオキツネノカミソリ、爽快なアンの滝など、たくさんの自然を体感できました。 |
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前年の「みそこぶし山」登山時に予定したくじゅう山系の涌蓋山登山です。
秋の草原歩きと牧草地歩きののちは、女岳と涌蓋山へのきつ~い登りが待っていました。今年は、みそこぶし山でN隊長特製の「だご汁」を味わえるなど達成感のある登山でした。料理長・隊長に感謝! |
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西日本最高峰・石鎚山は、弘法大師も修行した歴史と信仰の霊峰です。
成就社を経て八丁を過ぎてからは、階段登り、4つの鎖場と天狗岳への岩登りと、予想を遥かに超え、苦闘と奮闘の登山となりました。しかし今までにない登山の奥深さを感じた記憶に残る山となりした。 |
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「のんびり山歩き」で企画した遠征です。くじゅうの風情を歌った芹洋子さんの坊がつる讃歌で有名な坊がつるへ行きました。
雨が池に至る山道は、のんびりとはいきませんでしたが、四面山なる坊がつるで、大船の峰を仰いで恒例の乾杯~!くじゅうの山の情けを知りました。 |
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第38回の雲仙岳登山で、天候により登るのを断念した国見岳への遠征です。
今回は快晴の天気のもと、仁田峠から国見岳を目指しました。雲仙三峰の分岐「国見別れ」から国見岳への登山道は、鎖と岩登りの直登りでしたが、雄大な景色を眺めながら楽しめた登山でした。 |
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くじゅう連山の主峰・久住山への遠征です。比較的易しいと言われる牧ノ戸峠からのルートですが、30℃近い気温でかなりバテ気味の山歩きとなりました。
しかし、新緑輝く尾根歩きと九州の屋根と呼ばれる1700m級の山々が連なるくじゅうの雄大なスケールに感動しました。 |
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薩摩半島の南端に位置する開聞岳への遠征です。前夜指宿市の隊長宅に一泊し、朝8時過ぎから開聞岳を目指しました。
登山口から急な登りが続き、8合目以降は岩登りの連続、へたれながらようやく山頂へ到着しました。開聞岳山頂からの眺望は圧巻でした! |
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4年半ぶりの普賢岳です。前週予定のくじゅう連山黒岳紅葉登山が雨天中止となり、仕切り直しで4回目の雲仙岳遠征です。
しかし、小雨の降る天候と予定した新道も倒木のため通行止めとなっていてルートを変更。それでも紅葉が見頃を迎えていて、紅葉登山は目的達成! |
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